ABOUT

 

 

PROFILE (A to Z)

小嶋 陽菜

2005年にAKB48の第1期メンバーとして活動を開始。AKB48での活動のほか、 「MAQUIA」(集英社)や「sweet」(宝島社)などの女性誌でモデルとしても活動。 2015年3月に発売された写真集「どうする?」(宝島社)は15万部を突破した。 昨年行われた「第8回AKB48選抜総選挙」にてAKB48グループからの卒業を発表。 2017年2月22日には代々木国立競技場第一体育館にて卒業コンサート「こじまつり~小嶋陽菜感謝祭~」を行う。
harunakojima.jp

米原 康正

編集者、クリエイティブディレクター、フォトグラファー、DJ。世界で唯一チェキをメイン機材とするアーティストとして "女子に人気のある女子を見つける"という特殊能力で、コギャルからゆめかわ、自撮りラップなど時代に先駆けた 女子ムーブメントを次々と世に送りだしている。 海外との仕事も多く、香港台湾中国での活動も長く中国版twitter微博のフォロワー236万人と広く支持されている。 中国最大の民間航空会社吉祥航空の機内誌の編集長も務め、日本人も忘れている日本の素晴らしいところを日々世界に発信している。
loveyone.com

conix

イラスト・マンガ・展示・グッズ製作など、様々なメディアにて活動中。
コミックタッチな絵柄が国内外問わず支持されている。
2017年2月よりコミックビームにて「青高チア部はかわいくない!」連載開始。
conix.jp/

Daichi Miura

自身のオートクチュールブランド「Dosqa Tokyo」の他、アーティスト衣装、CM・広告衣装等、幅広く手掛ける。 ファッションデザイナーだけにとどまらず、アートディレクター、イラストレーター、クリエイティブディレクター等 活動は多岐にわたる。オリジナルキャラクターブランド『Josie’s RUNWAY』は数々のブランドとのコラボレーションを 実施し、発売後即完売となるほどの大人気ぶり。 Instagramフォロワー数は約8万人と今注目のクリエイター。 2015年11月、ワークスタイルブック「DESIGN DRAW DIRECT」を出版。
www.daichimiura.com

KaneZ

東京ファッションカルチャー新進気鋭のクリエイティブ集団。
2014.Spring-Summerから活動をSTARTした新進気鋭ブランド。
ハイクオリティな日本の技術で新たな視点のプロダクトデザインを展開する。
www.kaneztokyo.com

Lady Weird

Vintage Sleaze Illustrator/Graphic Designer/Sculpture Artist.
1940-50'sのStrip Tease/Burlesque、Bondage/Fetish、Naughty Jokeなど、当時のパルプマガジンから抜き出たような"Sleazy"な女の子たちをテーマにした作品を発表している。 2016年にはイギリスのシューズブランド・Charlotte Olympiaとのアートワークコラボレーションや、映画Cry Baby(ジョン・ウォーターズ監督/ジョニー・デップ主演)のオフィシャルWandaグッズのアートワークを 手掛けるなど、現在は主にアメリカで活動。Vintage愛好家たちから強い支持を得ている。
www.ladyweird.com

NO PANTIES

アメリカの看板” NO PARKING→NO PANTIES ”のイメージからセクシーなPIN UP GIRLのイラストを 描いている。オリジナルのスウェットとTシャツは手刷りのシルクスクリーンプリント。 RHC Ron Herman別注Tシャツや、Cher 20thイラスト、NYのスケートショップでPOP UPなど様々な場所で活動をしている。
no-panties.com

Classic,Ladylike,Romanticをキーワードとした少しアクセントの効いたデザインが特徴。 オリジナルのテキスタイルと体に馴染む美しいシルエットでストリートスタイルを品よく女性らしく表現。 女性を楽しむためのショップとしてVerybrain, VBはもちろんFifichachnil,Kriss Soonikなどインポートの ランジェリーからMemnon、Tinyなどドメスティックのブランドをセレクト。
www.verybrain.jp

YAR

YAR(ヤール)は東京をベースとしたクリエイティブスタジオ。アートディレクション、グラフィックデザイン 映像、WEB、プロップ製作、 撮影、空間演出、 展示会までを国内外問わず行っており、多くのクリエイティブ コラボレーションを手がけている。コミッションワーク以外の活動も頻繁に行い、 東京、ロンドン、ベルリンなどで エキシビジョンも開催している。
www.yar.tokyo